『ツール・ド・北海道2019』交通規制情報!第二ステージの車両通行止め箇所まとめ

ツール・ド・北海道交通規制アイキャッチ

国際自転車競技連合(UCI)公認の自転車ステージレース『ツール・ド・北海道2019』は、海外および国内から20チーム・100人の選手が北海道の広大な道を3日間にわたって走破します!

一流選手の迫力あるレースを間近で観戦するために、激走する選手に沿道から熱い声援を送るために、交通規制があります!

『ツール・ド・北海道2019』の交通規制

競技車列の通過時間帯には、交通規制があります。

競技車列に順行する車両は、後方を追従して走行できますが、車列の追い越しや割り込みはできません。

競技車列に対向する車両は、支障がない限り通行できますが、競技自転車が接近しているときは、減速するなど競技の安全を守るために協力してください。その際は右折、横断、転回はできないので注意が必要。

『ツール・ド・北海道2019』の第2ステージ交通規制の場所

第33回ツール・ド・北海道2019第2ステージの交通規制場所

2019年9月7日(土)の第2ステージの交通規制および車両通行止め箇所は以下の通りです。

車両通行止め場所 時間
上士幌町基線〜東3線(7区バス停前後) 10:20~10:40
ぬかびら温泉郷前後 10:50~11:20
十勝三股前後 11:20~11:45
松見大橋〜駐車帯(三国峠前後) 11:40~12:10

『ツール・ド・北海道2019』の第2ステージ交通規制まとめると

「北の大地で繰り広げられる疾走ドラマ」というキャッチコピーのこの大会は、競輪の補助を受けて実施します。

2018年に起きた地震の影響により、中止となったコースに再度チャレンジする今回の『ツール・ド・北海道2019』

9月の6日から9日の間に交通規制車両通行止めに出くわした際は、この記事のことを思い出してください。

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